
寒いです。
早くも来週は2月です、一年の12分の一が終わってしまった。
1月は年越しキャンプ含めて2回しかキャンプしていないので、ちょっと不満。
大体、料理も鍋がメインですから「キャンプ料理!」というのも作ってないんですよねえ。
さてさて、この寒さはまだ2ヶ月は続くでしょうが、
この季節薪ストーブと並んで出番が多いのが焚火台
。
最近は直火禁止のキャンプ場が多く、U字構や、石で囲んだカマドで焚火をする訳だが、高かったり低かったりして結構使いにくい。
焚火台の良い所は、料理が出来るし、引きずって動かせる。
オプション付ければ、ダッチオーブンから網焼き、溶岩プレートでも大丈夫。
スモーカーを乗せれば熱薫もバッチリだな。
焚火を使いこなすお父さんはカッコいいかもよー。
キャンプ始めた当時は、アウトドア料理は焚火で作るもんだと思ってました。
その後、ツーバーナーやら、ダッチオーブンやら買って使ってはいるけど、
焚火で作るのが、一番美味しいかも知れません。
焚火台の上にダッチオーブン置いてコトコト煮込むのもいいじゃん。
トライポッドも良いけどね。
薪でお風呂を湧かすと、お湯が柔らかいって言うのと一緒ですかね。

スノーピーク(snow peak) ナチュラム特選 焚火台 L≪4点セット≫
スノーピーク焚火台Lとグリルブリッジと溶岩プレートのセットがコールマントライポッドのケースにぴったり入るんですよー。重いけど。。。総重量20Kg位だけど。。。

ユニフレーム(UNIFLAME) ファイアグリル
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