最近のタープは紫外線を通さないらしいが、焚火の火の粉で穴だらけのタープじゃあ意味無いね。
(しかしタープは買い替えるたびに大きくなっていくな)
女性は日焼け止めや帽子を使ってますが、
我々男性は、上半身裸で薪割ったり料理したりしてますから、
どうしようもなく焼けてしまう。
どうせ焼けるんだったら痛く無く焼きたいもんだ。
ということで、初夏〜真夏までのキャンプではコレが必需品。
日焼け後じゃなくて、
日焼けしながら、パシャパシャ身体に塗れば、
後がヒリヒリしなくて良いです。
屋外だから焼けるのはしょうがないなあ。
ビールを飲んだら、パシャパシャする。
気がついたらパシャパシャする。
一日一本位の勢いだな。
それで、日焼け後のイタタタタにはならないと思います。
最強の日焼け止めと日焼けの肌に効果のある全身ローションがあれば真夏のキャンプも大丈夫です。
来週は、キャンプ場ではなく林の中でのキャンプ。
トイレも水も無いです。林の中にちょっとした平らなところがあるだけ。
電気も無いよ。
♪なーにもない。なーにもない。まったくなーにもない。♪
初め人間ギャートルズの世界に近いな。
怖いよー。多分寝れないな。起きてても怖いだろうな。
使えるランタンは全て持って行くぞー。
一晩中焚火台で薪燃やしてやるー。

スノーピーク 焚火台 L
これで燃やせば獣も寄ってこれないだろう!
直火禁止のキャンプ場が多いからな、焚火台が有ると便利
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